2010年11月28日日曜日

モーツァルト・ミルク

モーツァルト・ミルク
モーツァルト・チョコレート・リキュール 20ml、ミルクでフルアップ
ビルド/8オンス・タンブラー

ミルクでフルアップした後、よくステアして混ぜて飲みます。写真はステアする前。一口飲んだ妻の一言は「おいしい、女の人はこれきっと好き」…だそうです^^;)

チョコレート・リキュールをミルクで割っただけなので超手軽。今夜はDVDでナルニア国物語の「カスピアン王子の角笛」を一緒に観ていてこんな時間になってしまったので、てっとり早くできるこのカクテルにしてみました。もうすぐモーツァルトの命日だし。

ナルニア国物語第一章を劇場でやっていた頃、ゴスペルの練習に通っている(最近行けてませんが^^;;)教会の女性陣が「あのストーリーは聖書とぴったり一致している」と興奮気味に話していました。

それを思い出して今日はちょっと意識してみたんだけど、全然わからなかった。。聖書カンもだいぶ鈍ってるかも。

さて、今日も午後は仕事でしたが明日は朝から出勤です。

3 件のコメント:

  1. ナルニア国物語は前編私の小学校時代の愛読書で、
    今でも思い出します。

    昔の小説の印象をこわしたくなくて、
    映画にはいかなかったなあ。。。(^^::

    そういう意味で、村上春樹の”ノルウェーの森”も
    みたいけどためらったりして。

    自分の想像と、監督の思いがどこまで違うかを比べるのも
    おもしろいんですけどね。

    返信削除
  2. ナルニア国物語は小学生の頃大好きで、
    7巻を何度も読み直した記憶が・・・

    だから、映画はみていないんです。
    なんだか、自分のあの頃のイメージが崩れそうで。

    でも、最近読んでる村上春樹の”「ノルウェーの森」が
    映画化されていて。。これはちょっと見てみたいかな。なんて。

    自分の中にしたためた映像と、他人の目から見た解釈と
    比べたらおもしろそうですよね。

    返信削除
  3. 小説が映画化された時、イメージが崩れそうでなかなか見る気がしないっていうのはありますね。僕の場合は「はてしない物語」あたりかな。

    見てみると意外とよかったりすることもあるし、映画を先にみて原作に興味を持つ事もあるけど。

    同じような理由で実写版ヤマトは見たくない。。

    返信削除