2011年4月19日火曜日

フライア・タックを飲みながら、「売る」ということについて。

フライア・タック Friar Tuck
フランジェリコ 45ml、レモンジュース 15ml、グレナディン・シロップ 5ml
シェイク

昨夜、TSUTAYA DISCASから届いたDVDのロビン・フッドを観ました。ラッセル・クロウじゃなくて古い方のケヴィン・コスナー主演のもの…特に最後の決戦シーンなんか、意外なほどコメディーっぽくて。。それはともかく、出ました!タック僧侶。ケヴィンもたしかに「フライア」と言ってた。

というわけで(昨日は遅くなってそのまま寝てしまったので)今日久し振りにフライア・タックを作ってみました。ナッツの香りがいいですね。フランジェリコのくどさをレモンの酸味がうまく和らげてくれている感じ…まあ1杯で充分だけど^^;)

さっき車で5分くらいのところにあるヤマト運輸の営業所(24時間営業)に荷物を出して来ました。部屋を片付ける必要もあって昨日Amazonマーケットプレイスに出しておいた本のうち一冊がさっそく売れたので、その発送手続きをして来たわけです。メール便で送料は160円。

別に稀覯本というわけじゃないから、たいした金額にはならないけど、自分で気に入って買った本なんだからブックオフに持ってって内容に関係なく買いたたかれるより、一冊ずつ欲しいと言ってくれる人に買ってもらう方が嬉しいし、楽しいじゃない。

そう。「売る」って楽しいんだね!昔金沢で陶芸をやっていた時、先生達のグループ展に混ぜてもらって出品したことがあって、たしか1個1,200円のその小さな杯が何個だったか忘れたけど全部売れた時は嬉しかったな。。

自分の作った物を売る…これは楽しいよね。やきものを作って、気に入ってくれる人に買ってもらう。うん、これを目標にしよう。売るためのサイトはもちろん日本語と英語で作って、海外発送もOK!

それにこの場所は物を送るにはすごく便利なんだ。ヤマトがついてる ^^;)。

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